












| 水満田古墳公園 | |||||||||
![]() |
|
||||||||
![]() |
車は(バイクも)進入できません。 物見櫓が見えています。 |
![]() |
![]() |
![]() |
まず、物見櫓から。 安全上の配慮により、残念ながら施錠され、登れません。 団体利用の際は申し込めば鍵を外して貰えるそうです。 |
![]() |
|
![]() |
物見櫓のすぐ下に石室が公開されてる墳墓があります。 |
![]() |
![]() |
こちらも施錠されています。 でも、ガラス戸で中を覗くことはできます。 扉の前の埴輪が可愛いです。 |
![]() |
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
隙間から覗くと、かまども再現されているのが見えました。 焚き口辺りが黒ずんでいましたので、社会見学時にでも火を焚いたのかな。 |
![]() |
| 竪穴式住居の向かいにある3号墳も内部が覗けます。 |
![]() |
![]() |
施錠された扉の格子越しに中を覗けます。 見事に石積みされているのが凄いですね。 |
|
![]() |
墳墓の真裏に送電鉄塔。 松山線No.76 |
![]() |
![]() |
凸っとした所はみな古墳ですけど- |
案内表示が無いとただの芝生の広場みたいです。 古墳が出た時は芝主なんかじゃなく森林だったでしょうから、古墳を見つけた人、すごいなぁ。 |
![]() |
![]() |
ひとまず、ここは降りずに右へ曲がり- |
再現された高床式倉庫へ。 こちらも施錠されてるので、外観のみ見学です。 |
![]() |
|
![]() |
高床式倉庫の向かいに4号墳。 |
![]() |
![]() |
| これらは他所からこちらに移設されてきたもののようです。 |
![]() |
|
![]() |
階段取り付きにも古墳があるようです。 |
![]() |
| 中央手前に5号墳、奥が6号墳、左奥に8号墳。 まさに、山を歩けば古墳に当たる状態。 |
![]() |
![]() |
| 7号墳。 |
![]() |
![]() |
| 10号墳。 | 11号墳。 |
![]() |
順路は左ですけど、右に行くと- |
![]() |
一応、公園入口はこっちじゃありませんので。 写真右の山は坂面山です。 |
![]() |
水鳥たちが水面をスイスイと平和そうに泳いでいました。 |
![]() |
トイレや公園入口のある方と、埴輪が焼ける窯へ行く方に分かれます。 ひとまず、窯を覗きに上がってみました。 |
![]() |
![]() |
斜面を利用して徐々に熱が上へ上へ上っていく構造ですね。 |
現代の砥部焼の窯元でも同じような窯が使われています。 古代にはもう、こんな技術が確立してたんですね。 |
![]() |
|
![]() |
![]() |
| 公園の入口があります。 |
![]() |
![]() |
| お!また笑顔のはにわ君発見。 |
![]() |
300mほど進むと- |
★![]() |
![]() |
| 横から見るとこんな感じ。 春は桜でめっちゃ綺麗そう。 |
★![]() |
![]() |
| その少し先に分岐があります。 右の道を上がります。 |
「水満田公園 あと300m」の道標があります。 |
★![]() |
|
金毘羅山がお花見に最適な場所だってことも知らなかったぐらいなので、古墳公園も当然、知りませんでした。 |
||

