












| 金毘羅山公園へ | |||||||||||||||||||||
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最近、立体交差化された拾町交差点から700mほど久万方面へ進んだ、押しボタン式信号の交差点です。 角にファミレスのジョイフル。 田ノ浦方面へ左折します。 |
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曲がってすぐの角にはいろんな道標。 「新四国曼荼羅霊場第47番 理正院 伊予十三佛霊場第12番 →」 「水満田古墳公園 あと500m →」 「田ノ浦町民広場 →」 目前にあるのが- |
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古墳公園や、歩いて金毘羅山公園に登るなら写真左の道をもう少し奥に進みます。 |
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| お寺を参拝、合掌。 | 今回は、山頂まで農道を上がります。 お寺の前を右へ曲がり、民家の横を抜け- |
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| 観音堂の建つ霊園の入口へと上がります。 |
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左は金毘羅神社への参道で、観音堂の前に大きな一対のイヌマキの木があります- |
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| 「金毘羅山公園 水満田古墳公園 →」の道標あり。 |
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道が狭いので、見惚れて脱輪したり、対向車にクラクションを鳴らされたりしないよーに。 |
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道端に「標高100m海岸より」の杭が隠れています。 |
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山頂部はもう先に見えています。 |
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みかん畑の中を通ってくと、すぐ- |
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丁字路になっています。 右に曲がれば水満田古墳公園、左に曲がれば公園(広場)と駐車場です。 |
案内図があります。 この丁字路を境にふたつの公園に分かれています。 ここからは- |
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| こんな具合にパノラマが拡がります。 拡大すると- |
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| 北の方を見渡せば、松山市街地の向こうに少し海も見えて、東の方へ視線を移動すれば高縄山系の山並みがずらりと一望。 |
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| 東から南にかけては、雪を頂いて白く輝く石鎚山系から東温アルプス、三坂峠を挟んで黒森山、旧広田町の山山へと連なる山塊が見渡せます。 視線を下げれば道後平野南部の田園風景や、急速に宅地化が進む砥部の町。 |
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丁字路を左へ、駐車場を兼ねた公園の方へ下ってみます。 |
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この公園周辺は春になると多種の桜がそれはもう咲き誇りまくります。 右には石碑と句碑があります。 |
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| 桜がいっぱい植えられてる南斜面から望める風景です。 訪問当日は冬だったので、花はなかったけど、視界を遮る葉もない分、遠く近くがよく見えました。 |
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松山のすぐお隣、砥部町の入口にあるお山です。 |
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